11 posts categorized "映画・テレビ"

2008.03.24

韓国映画「春が来れば」

以前から観たいと思っていた韓国映画「春が来れば」をようやく観る事が出来ました。

【ストーリー】
交響楽団のメンバーになるという夢を叶えられないまま、いつしか中年と呼ばれる年齢を迎えてしまったトランペット奏者のヒョヌ(チェ・ミンシク)。長年の恋人とも別れ、心はすっかり冷え切ってしまう。そんなある日、雪深い小さな炭鉱町の中学校で音楽の臨時教師を募集していることを知ったヒョヌは、心機一転、その町へと向かうのだった。そして、町の衰退と共に部員も減り、廃部寸前となった吹奏楽部で顧問として生徒たちを指導することになるのだが・・・。


いつでも観られたと言えばそうなんですが、ゆったりとした気持ちじゃないと途中で飽きちゃいそうだったので、じっくりゆっくり落ち着いて観ようとついつい先延ばしにしていたんです・・・。
観てみて、やっぱり取っておいてよかったなーと感じました。
ドラマチックな展開は全くなくとても静かで地味な映画です。
だけども、観終えた後の余韻はとても温かく深いです。
明日への期待を持ち頑張るぞ!という気持ちが湧いてきます。それもとても静かに、とても自然に。
誰が言っていたか、人生は日常の積み重ね、そんな言葉もふと思い出してしまいました。

韓国映画やドラマが苦手と言う人でも共感できるのではないかと思うので、早速友達にオススメしちゃおうと思っています。

この映画について調べたりしていなくてストーリーとチェ・ミンシクが出ている事しか知らなかったので、あまりにも私の好きな役者さんばかり出てきてビックリしました。
特に、「長年の恋人」役の女優さん、キム・ホジョン。
この方の作品はまだそんなに沢山みてないけど雰囲気があって大好きなんです。
そこにただいるだけでも何か伝わってきます。
舞台出身と聞きなるほど納得と言う感じ。


くたびれたおじさんをごく自然にでもリアルに演じたチェ・ミンシクはちょっとちっちゃくなった嶋大輔みたいで時々クスッとしちゃいました。
共感してくれる方いないかなぁ?


レンタルはコチラ



| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.10.31

ヨン・ジョンフンがお気に入りの母。

最近発覚したのですが、うちの母はチャン・ドンゴンとシン・ヒョンジュンを同じ人だと思っていたんだそうです。
母はたまに「天国の階段」とか「白夜」とか、映画のPRインタビューでおふざけしてるシン・ヒョンジュンを見てたはず。
それを全てチャン・ドンゴンだと思ってたってわけです。
似てなくもないとは思うけど違うよね・・・・。
まだ韓国ドラマに嵌る前の私に「ヨン様は微笑の貴公子でクォン・サンウは涙の貴公子(でしたっけ?)なんだって。」と教えてくれた母が二人の見分けがつかなかったなんて驚きです。
ヨン・ジョンフンがお気に入りの母にはチャン・ドンゴンだろがシン・ヒョンジュンだろうが興味ないんでしょうけど^^;
そんな母は、数ヶ月前までヨン様には全然興味がなかったんですが、「若者のひなた」というドラマを見て見方が変わったようです。何だか気になるらしく、「ホテリアー」の再放送をチラ見してました。
やっぱりヨン様はおばちゃまキラーなんでしょうかねぇ。(笑)


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.06.21

韓国ドラマ「神話」

韓国で2001年に放送されたドラマ「神話」(全16話)を見ました。

神話 DVD-BOX

1970~80年代の韓国を舞台にした愛と野望と復讐のドラマで、一昔前の日本ならお昼の時間帯に放送されてそうな内容です。
初っ端からヒロインの父が大統領殺害事件の共犯者として処刑されたりして衝撃的です。
前半は青春ドラマらしく展開するのですが、ヒロインが男性に捨てられ復讐のために生まれ変わってからは常に誰かが誰かを憎み妬み陥れようと探り合う状態で心休まるシーンがなく見ていてとても疲れました・・・。(それ以上に演じている方々は大変だったろうと思いますけど。)
「もうやめたら?」と何度心の中で呟いたか知れません。
でも頑固な登場人物たちは絶対自分から折れる事はなく欲望と復讐の人生を走り抜いてしまうのです。
ついに誰も幸せを得る事なくそれぞれ複雑な思いを残したままヒロインが死を迎えるという結末が更に疲労感を煽ります。
思わずウーン..(-ω-;) と唸っちゃう最後だったけど、久々に韓国ドラマらしい(雑な感じとかw)作品を見た満足感みたいなものもあり複雑な心境です。(笑)

唯一の救いは、デビュー間もないクォン・サンウの存在でしょうか。
前半では、'70年代のファッション(パンタロンに花柄とかのシャツ)にカラフルなブラシを持ち変なカツラまでつけて、違った意味で存在感光ってます。(後半は見た目だけは「天国の階段」仕様になっちゃいます。)
単なる町のチンピラで途中でいなくなるかと思ったけど、ヒロインを支える(というか使いっぱ^^;)重要な役でした。
泣きのシーンはまだまだ頑張って泣いてます!!的演技で可愛らしかったです。
そういえば、今年初め頃にこの夏に日本のドラマに出演という記事を見た気がするんですが本当なんでしょうか?
コメディだったら見てみたいな。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.04.19

気になる映画と。

タイフーン

チャン・ドンゴン主演、韓国で400万人を動員
韓国・北朝鮮から捨てられ、韓半島に復讐を試みる海賊と、祖国を愛し、海賊の手から守ろうとする海軍将校。運命の対決が、韓国・ロシア・タイを舞台にくり広げられる、壮大な愛憎劇。

韓国映画史上最高の制作費が投じられたというこの映画。
予告などを見る限り、主演のチャン・ドンゴンのための映画
という印象が強くて彼のファンではない私はどうも足が向か
ないんだけど、共演のイ・ジョンジェにぐらぐら~。
元々素晴らしい肉体の持ち主なのに、更にこの映画冒頭の
たった数分のカットのために(半年だったか1年だったか?)
体を鍛えたんだとか・・・。一体どんな姿になってるの?!
いや、そこだけが見たいわけではないけどね。(笑)
イ・ジョンジェといえば『イルマーレ』とか『ラスト・プレゼント』
と言うのが一般的なんでしょうか?私の中では『白夜 3.98
の彼が1番印象的ですが。
(因みに『白夜』も南北問題がテーマで見応えありオススメ。)
そうそう、監督は『トンケ』のクァク・キョンテクなんですね。
次は、村上龍原作の「半島を出よ」を日本と共同制作する
そうで、そちらに期待してみようか?などと考えているうちに
上映期間が終了しそうです。。。

この映画のイメージソングを歌っているK(カン・ユンソン)の
韓国語の歌がどんな感じなのかとっても気になってます。
どこかでレンタル出来ないの?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.04.14

『私の頭の中の消しゴム』

私の頭の中の消しゴム プレミアム・エディション

日本のテレビドラマ「Pure Soul~君が僕を忘れても」を基にした韓国映画で、演技派のチョン・ウソンとソン・イェジンが共演。社長令嬢のスジンが、偶然出会った大工のチョルスへの想いを高めていく。父の反対にもめげず、チョルスと結婚したスジンだが、彼女は若年性のアルツハイマーだと宣告される。前半のロマンチックな物語が、中盤から一変。アルツハイマーとなってからの切実な生活まで描く後半は、あまりにも悲劇的だ。
下手をしたら、安っぽい感動モノになる危険もはらんだ物語だが、主演ふたりの名演技が観る者の心をつかんで離さなくする。可憐でピュアな魅力をふりまくイェジンもいいが、ときに荒っぽく、ときに限りない優しさでスジンに向かうチョルス役で、ウソンが男くさい存在感を見せつける。顔立ちやスタイルも含め、本作の彼は、男女両方から「カッコいい男」と認められるだろう。ふたりの演技に加え、要所でのセリフもすばらしく、愛する人の顔さえも識別できなくなる悲しさを共有せずにはいられない。ラストシーンも絶品。


全く興味なかったんだけど、『トンケの蒼い空』を見てから
チョン・ウソンが気になりだしまして見てみました。

これは泣くしかないですよ。
それ以外に何があるの?ってくらい完全にメロドラマ。
現実的に考えたらダメです。
何も考えず素直に泣いちゃったもん勝ち!という感じ。
そして、チョン・ウソンはトンケと全く違いカッコイイ!!
最初から最後までずーっと男前!
これを観た方のほとんどが彼のファンになるんじゃないか?
と思えるほど。
でも、私はトンケの方が好きですけどね。(笑)

そういえば、気になる方が出演されてました。
チョルス(チョン・ウソン)の母親を演じた女性。
名前が分からないんですが、『マルチュク青春通り』で
クォン・サンウ演じるヒョンスを誘惑し、ドラマ『火の鳥』では
エリック演じるジョンミンの義母役だった女優さん。
なかなか個性的で魅力的です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.03.29

『南極日誌』を見た。

南極日誌

南極到達不能点を目指す6人の探検隊員が遭遇する極限状態の狂気を描いたサスペンス。『殺人の追憶』のソン・ガンホ、『オールド・ボーイ』のユ・ジテら実力派俳優が共演。音楽を『イノセンス』の川井憲次が手掛ける。

去年公開された時に見逃してからずっと気になっていた作品。
大作みたいだし(?)私が好きな俳優ソン・ガンホさんが出ている
のでかなり期待して見たのですが・・・・・。
何だか無駄にホラーちっくな演出に結構ガッカリ。
それは私がアホかって言われるくらい怖がりで、ミイラとかが
出てくるたびに )゜0゜( ヒィィ と手で顔を覆うのに忙しく画面に
集中出来なかったせい。(笑)
しかも、発見した古い日誌がストーリーに特に重要でもなく、
「ウイルスがないのに...」などいくつもの思わせぶりな台詞や
カットには苛立ちさえ感じてしまいました。
意図的だとしても中途半端な感じだし。
“狂気”の世界なのでいちいち辻褄合わせをして見てはいけない
のかな?
それにしても、映像や俳優の演技は素晴らしいのに勿体無いなぁ
と思わずにはいられませんでした。
ソン・ガンホさん出演作品を観てこんなに残念な気分になったのは
初めてです。
ガンホさんは良かったですよ。他の皆さんも。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.01.24

オッパ~♪(*´▽`*)ノ-「輪舞曲」その2-

久々にアクセス解析を見たら輪舞曲のパ○リ検索でいっぱい。
有名な映画だし似すぎですもんねぇ。。。
TBSさんも勇気ありますね。

番組サイトのBBSはどんなものやら?と行ってみました。
が、書込みが多いのに1Pの表示件数が少なく見るのが面倒
臭くて2Pでやめました。(笑)
かわりに「aP日誌」を覗くと、佐藤隆太クンの『オッパ♪』に
ちゃんと意味があるという記事があり、ちょいウザ~な気分が
減って良かったです。
彼が中国人と韓国人と日本人の血を受け継いでいる設定という
事もわかりました。ドラマの中では説明されてませんよね?
これから描かれるのかな?
しかし、『オッパ』と彼の役に展開の鍵が隠されている訳では
なかったのですね。あんまり連呼するので相当な意味があるの
かと思ってしまいましたよ^^;

他にもまだまだ謎がいっぱい。第3話も見逃せません!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.01.16

「輪舞曲」スタート。

昨夜スタートしたチェ・ジウ×竹野内豊主演のドラマ
「輪舞曲」、先程1日遅れで見終えました。
TBSさんが力を入れているそうで初回は約2時間の
特別版だったんですが。
面白い面白くない以前にやたらCM多いし、竹野内氏
はボソボソ喋って「は?」って感じだし、何より画面が
暗くて暗くて、正直、「疲れた」というのが第一の感想。
最終回までこんなんなのかなぁ。
ちょっとテンション下がる。。。
最近、韓国ドラマばっかり見てるから余計に感じたの
かもしれなけど。
しかも、インファナル・アフェアのパクリか?とか思え
ちゃったもんだから更にツラかった(-ω-;)

・・・・と、文句ばっか言ってるけど、やっぱりチェ・ジウ
は可愛かったし、佐藤隆太クンが好きなので2回目も
見ますよ♪
佐藤隆太クンと言えば、ドラマの中でしつこく<オッパ>
と言っていましたが(ホントにしつこくてうざかった^^;)
何か意味があるのかな?
もしや彼はオカマちゃんなのか?!
今後、どのように変身してくれるか楽しみ!(笑)


このドラマ、韓国でも放送されるそうですね。
一体どんな反応があるんでしょうか。
とぉ~っても気になります。

<オッパ>
韓国語で、妹が兄を、また血縁関係がなくても親しい
年上の男性をこう呼ぶ事があります。
ちなみに弟が兄を呼ぶ場合はヒョン。
妹→姉はオンニ、弟→姉はヌナ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.11.25

インファナル・アフェアにはまる。

インファナル・アフェア

警察に潜入したマフィアの男ラウ(アンディ・ラウ)と、
マフィアに潜入した警察の男ヤン(トニー・レオン)。
同じ時に、同じ使命を背負った2人が、10年の時を経て
運命に導かれ対決を果たす、、、サスペンスドラマ。

原題は「無間道」
仏教語で絶え間なく苦しみを受け続ける地獄という意味。


以前から気にはなっていたけど、マフィアの話の上に仏教?
潜入捜査とかって小難しそう?
しかも出演者知らないしって事でレンタルのウィッシュリストのほぼ最後
の方に登録していたのが、ついに送られてきたので覚悟を決め見てみた
ら、意外に単純明快、苦手な派手派手アクションシーンもなくすんなりと
入り込めました。
あまりに自然に入り込んだせいか見終った後の余韻の何と深い事か。
自分まで無間の迷宮にはまってしまったかの様な感覚でした。

そして、不覚にもトニー・レオンのウィンクにやられてしまった!!(笑)
登場した時には、何このくたびれたオッサンは...とやや印象悪かったの
だけど、話が進むにつれ、そのくたびれ具合に物凄い哀愁を感じメロメロ
になってしまいました。
対するアンディ・ラウ。
脚本のせい?演技力のせい?
心の揺れがあまり見えなかったな・・・。
そのため結末の説得力に欠ける感じがしちゃったのがちょい残念~。

それでも、久々に、いいなぁ、好きだなぁ~と思える作品でした。
黒社会と青空。このコントラストも好き。
「フェイス・オフ」なんかが好きな方は嵌るかもしれません。

この作品は3部作で、続けてⅡ・Ⅲも見たんですが、Ⅱはラウとヤンが
どの様にして互いの組織に潜入する事になったのかと潜入後数年間の
話。それぞれを若い役者が演じており、Ⅰを見てトニーにメロメロな私は
「いつになったらトニーは出てくるの?」と後半に入る位までしつこ~く
思ってました。(笑)
しかし、結局最後までトニーは出て来ないの(>_<。)
Ⅰと比べると群像劇という印象が強いけど、内容は3作品の中で1番
良かったように感じます。
と、思えるのはⅠを見ているからかな?!
Ⅰの世界がぐっと広がります。
見終わるともう一度Ⅰを見たくなる!
で、またⅡを見て、そしてまたⅠを見て.....。

Ⅲは、色んな時間を行ったり来たりするので一見複雑なんだけど、
Ⅰ・Ⅱをよぉ~く見ておけば簡単。
確か、予告で「全ての謎が明かされる」みたいな事言っていてかなり
期待して見ちゃった私はちょっと拍子抜けしてまいましたが。
新たな謎もできちゃったし。
・・・・深く考えなければ普通に面白いかも。
私にとっては、アンディ・ラウが好みの役者じゃないと思い知らされた
作品です。(ファンの方ごめんなさい。)
Ⅰで感じた違和感の答が出た、って感じかな^^;


Ⅰがハリウッドでリメイクされ来年公開予定らしいですね。
監督はアビエイターのマーティン・スコセッシ
ヤン役(トニー)にレオナルド・ディカプリオ、
ラウ役(アンディ)にマット・デイモン。

何だか、くど~い感じになりそうだなー。
また長編になるのかな。
見てみたいけど、オリジナルのあっさり感が好きな私としてはちと心配☆


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.11.08

今さら「天国の階段」

ホントに本当に今更ですが、録画してそのまま放置していた
天国の階段」を見終えました。

このドラマの存在と出演者の顔は知ってる。
という程度だったので、あまりに衝撃的なストーリー&演出に
置いてけぼりにされたような感覚のまま一気に最終回・・・・・
・・・(  ̄д ̄;) エー!?って感じだった。

それでも、チェ・ジウの涙のシーンは一緒に泣いてた私。
そして、彼女が笑うと私も笑ってる。(笑)
あの愛らしさにかなりやられましたー。(ノ∀`*)
彼女の出演作を見たのは「誰にでも秘密がある」とこのドラマ
の2つ(美しき日々は吹替えで数回見たかな?)だけだけど
大好きです。
来年、日本で連続ドラマ出演されるそうなので楽しみ♪
出来ればまたクォン・サンウとの共演があると嬉しいかな。
笑えるやつで。

| | Comments (1) | TrackBack (0)

2005.09.15

日曜日まであと3日

スカパーで放送中の韓国ドラマ「悲しき恋歌」
見る暇がなくて録画分が増えるばかりだったんですが、
今日ようやく現在放送済みのとこまで追いつきました~!
疲れたー。
しかもー、続きが気になってたまらんっ(≧ヘ≦) ムゥ
次の日曜日まで長いよー。
どこか次回のネタバレ書いてあるサイトないかな。(笑)
あー気になる気になる。
っていうか、何で病室の名前が昔の名前なの?
ゴンウもヘインが誰の付き添いで来たか受付で聞くじゃん?普通。
まぁそうじゃなきゃすれ違えないからね。

韓国ドラマって、演出過剰気味だったりそれ犯罪ですからーっ!
て事がいとも簡単に起きてしまったり、突っ込みどころ満載で飽き
ませんねー。
それでいて泣ける。
何とも不思議。面白い。

ジュンヨン役のサンウ氏、「天国の階段」で初めて見た時は全然
いいと思わなかったけどステキですね。
下瞼と鼻を真っ赤にして涙する姿がとてもキュート~。
来日した時の映像(たぶん)を見たら更にカッコよかった。(*^^*)
今更ミーハーしてゴメンナサイです。
キモイとか思ってホントごめんなさいです・・・・Σ(・ε・;)

でもね、このドラマで一番印象的なのは子供時代のジュンヨンを
好きな幼なじみ役のコです。
可愛いかった♪
ジュンヨンにかまってもらいたい一心で、自分の目を指で突いて
みようとするシーンは笑った☆

はぁ、早く日曜日になってー。


| | Comments (1) | TrackBack (0)